教育支援研究部門
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| 教育実践研究領域 |
| (専任教員・部門長) | 野呂 徳治 |
| (専任教員) | 小山 智史 |
| 教育臨床研究領域 |
| (専任教員) | 豊嶋 秋彦 |
| (専任教員) | 田名場 忍 |
| (専任教員) | 吉崎 聡子 |
| (客員教授) | 野々口 浩幸 |
| 地域連携研究領域 |
| (兼担教員) | 中野 博之 |
| (兼担教員) | 児玉 忠 |
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当センターでは、現職でご活躍の先生方を毎年「センター研究員」として受け入れ、研究を委嘱しています。深めたいテーマは持っていても、多忙な職務の中では、自分で計画的に研究を進めることはなかなか難しいものです。どうぞセンターの研究員制度をご利用ください。私達は教育委員会とも連携して応援しています。なお、毎年4月に募集を行っております。詳しくは上記のリンク先をご覧ください。
◎ 研究員制度の特徴
- 本務に支障の生じない範囲で自主的に研究を進めていただきます。
- 年間5〜6回開催される研究員会で、研究の打合せ、経過報告などを行います。校種も教科も異なる研究員の間で行われる活発な意見交換は良い刺激になります。
- センターの施設・設備・機器・資料を随時利用することができます。
- 年度末に研究発表を行い、研究報告書をセンター長に提出していただきます。研究の成果は冊子としてまとめられ、研究員紀要として全国に配布されます。
- 当センターでは、研究をわかりやすくまとめていただくためのさまざまなお手伝いをします。文献の調べ方や統計処理について助言したり、大学内の関連分野の先生をご紹介し、専門的な指導をお願いすることもあります。
□ フレンドシップ活動(特別活動実習)
□ かぜねっとプロジェクト...新型インフルエンザの状況把握にもご利用ください!!
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