◎配布方法が変わりました。インターネットでの配布も始めました。 障害者用ソフトパック 編集および配布元:小山智史(弘前大学/福祉システム研究会) 「これは配布ディスクのreadmeファイルの内容です。」 1989.8.27 rel-1.00 「視覚障害者の文書処理を考える」勉強会で配布 1989.12.25 rel-1.10 X'mas改訂版 1990.12.25 rel-1.22 X'mas改訂版 1991.6.18 rel-1.23 ??改訂版 1991.12.25 rel-1.31 X'mas改訂版 1992.11.28 rel-1.40 ○○記念改訂版 1993.12.25 rel-1.50 X'mas改訂版 1995.1.1 rel-1.60 お正月改訂版 1995.12.21 rel-1.70 ○○記念改訂版 1997.2.10 rel-1.80 インターネットでの配布を開始 1998.10.6 rel-1.80e 追加、修正  「障害者用ソフトパック」は、障害者あるいはその支援者の方の役に立ちそうな無料のソフトを集め、必要な場合は許可を得て、フロッピーディスクに収めたものです。1989年8月27日に電気通信大学で行った「視覚障害者の文書処理を考える」勉強会の時に、参加者への「おみやげ」として用意したのがそもそもの始まりです。  その後、山本泰範、坂爪新一、増田尚美、井上英子、永戸久雄、岡田俊一、福祉システム研究会川崎支部の各氏のご協力を得て、郵送による複写サービスを継続してきました。しかし、1995年頃から依頼の件数が減少してきたことや、インターネットが随分と普及してきたことなどの時代の流れを考慮し、今年(1997年)から配布方法を変更しました。  収録ソフトはなるべく最新のバージョンのものを収録するようにしていますが、お気付きの点がありましたら、どうぞお知らせください。  以下の注意事項を読み、ご活用ください。組み込み方法や操作方法など、よくわからない場合は、近くにパソコンに詳しい方を見つけて相談してください。 [収録ソフトの利用方法]  すべてのソフトは、lhaという圧縮ソフトを使用して自己解凍形式で収録していますので、復元してからご利用ください。復元は例えば次のようにします。使いたいソフトが収録されているソフトパックのディスクをAドライブに、十分な空き領域のあるディスクをBドライブにそれぞれセットし、 A>b: B>a:80 のように「実行」します。すると、Bドライブのディスクに「80」というディレクトリが作成され、その中に必要なファイルが復元されます。 [インターネットによる配布]  最新のソフトパックがインターネットで入手できます。 http://siva.cc.hirosaki-u.ac.jp/usr/koyama/softpack/ をご覧ください。あるいは ftp://buddha.fed.hirosaki-u.ac.jp/fed/center/softpack/ から直接入手できます。  vol1〜vol5を各1枚のディスクに収めると、配布用ソフトパックとなります。ディスクに収めた後の再配布は、下記の[再配布について]をご覧ください。「障害者用ソフトパック」としてのインターネットでの2次配布はご遠慮ください。  なお、上記URLへのリンクは自由に行ってください。連絡の必要はありません。 [郵送による配布]  郵送での入手を希望する場合は、vol1〜vol5のどのディスクを希望するかを明記し、住所氏名を記入した返信用封筒(切手貼付)を添えて、フォーマット済のディスク必要枚数を下記宛お送り下さい。 〒036-8560 弘前市文京町 1 弘前大学教育学部 教育実践研究指導センター 小山智史 [再配布について]  ディスクには配布条件の異なるプログラムが収められていますが、いずれも障害者(あるいはその関係者)が無料で使用できるものです。「障害者用ソフトパック」としてのディスク単位での複写は「障害者用」の趣旨に添う限り自由に行ってください。他の方法で配布する場合は、各ソフトの配布条件に従ってください。 [お願い]  ソフトパック掲載のソフトは、利用者共有の財産です。みなさんがお持ちのノウハウを他の方に還元してください。日頃当たり前にやっている些細なことが、それを知らない人には画期的な出来事になる場合があるものです。 (1) 追加する障害者用ソフトを提供してください(複写自由のもの)。電子化図書も収録します(著作権や版権に問題の無いもの)。 (2) この案内文(readme)は自由に転載してください。その場合、なるべく転載者のところで複写のサービスをして下さい。(負荷を分散するために) 以下に、ディスクに収録されているプログラムを簡単に紹介します。詳細は、それぞれのドキュメントファイル(*.DOC等)を参照して下さい。 ----vol.1---- (視1-1)80%自動点訳システム 80点(rel-1.60) MS-DOS用 開発者:小山智史, 飯塚潤一, 長谷川貞夫  SED(LOGOS版)/ZTOH/TPRを組み合わせた半自動点訳システム。永戸久雄、石田透、酒巻義雄、小柴芳一、青山孝志、仁科富雄の各氏による拡張を含む。 (視1-2)英文2級点字へのファイル変換 contra(ver-3.9) FM/98/DOSV/AX用 開発者:石川准  英文テキストファイルを英文2級点字用データファイルに変換する(NABCCプリンタ対応)。ナビゲータ用リスタプログラムNAVIも添付。 (視1-3)点字ファイル表示/印刷プログラム esa721 98用 開発者:平塚尚一  点字ファイル墨字/点字/墨点字で表示/印刷する。 (視1-4)点字清書印刷プログラム tpr(ver-1.02) FM/98用 開発者:福祉システム研究会, 富士通(株)  行末処理を行い、点字清書印刷を行う。 (視1-5)点字キーボードエミュレータ jk(ver-1.00) FM用 開発者:福祉システム研究会, 富士通(株)  標準キーボードの中の6つのキーを用いて、点字キーボードをエミュレーションする。 (視1-6)点字キーボードエミュレータ braille(ver-1.30) 98用 開発者:和田浩一  点字入力用デバイスドライバ。アプリケーションソフトと組み合せて使用できる。 (視1-7)NABCC対応プリントフォーマッタ bpr 98/IBM-PC用 開発者:石川准  北米点字コード(NABCC)対応の点字プリントフォーマッタ。 (視1-8)点字キーボードエミュレータ nabcc 98用 開発者:石川准  北米点字コード(NABCC)対応の6点入力キーボードエミュレータ。 (視1-9)オオツキ点字プリンタのモード設定プログラム btm50(ver-1.00) FM/98用 開発者:永戸久雄  対話式にオオツキ点字プリンタのモードを設定する。 (視1-10)住所管理プログラム address dBASEII用 開発者:小山智史, 湯沢浩  音声で利用するdBASEII用住所管理プログラム。 (視1-11)カルテ管理プログラム karte dBASEII用 開発者:小山智史, 湯沢浩, 永戸久雄  音声で利用するdBASEII用カルテ管理プログラム。 (視1-12)テープ図書管理プログラム tosho dBASEII用 開発者:永戸久雄  音声で利用するdBASEII用テープ図書管理プログラム。 (視1-13)簡易帳簿プログラム choubo dBASEII用 開発者:永戸久雄  音声で利用するdBASEII用簡易帳簿プログラム。 (視1-14)点字試験問題作成用整形ツール tform MS-DOS用 開発者:仁科富雄  墨字の試験問題を点訳する際に、前処理に用いる整形ツール。電子ブック「最新医学大辞典」および「ホーム・クリニック」の点訳の前処理に用いる整形ツールを含む。 (視1-15)オプタコン用教育漢字表 optk 開発者:三浦康秀  オプタコン用の教育漢字表。印刷して用いる。 ----vol.2---- (視2-1)NABCCへの変換プログラム hton 98/IBM-PC用 開発者:石川准  半角ファイルからNABCC対応コードへの変換プログラム。 (視2-2)ボイスエディタ ve(ver-1.1) 98用 開発者:石川准  音声で利用するテキストエディタ。他に、ファイルの検索ソフトWHERE、ファイルの一覧表示ソフトLS、ファイルサイズの表示ソフトSZ、ディスクの空領域サイズの表示ソフトDSを収録。 (視2-3)印刷支援ソフト xps(ver-2.21) 98用 開発者:田中敏信  XTRを使って印刷する時の支援ソフト。 (視2-4)テキスト形データベース xdata(ver-1.00) 98用 開発者:田中敏信  短文をメニュー形式で呼び出してエディタなどの画面に貼り込むためのソフト。 (視2-5)xdata支援ソフト xdataout 98用 開発者:吉泉豊晴  xdataに1件分のデータを登録するための支援ソフト。 (視2-5)音声エディタ dm(ver-1.55) 98用 開発者:吉泉豊晴  各種音声ソフト用のエディタ。VZエディタに似た操作。 (視2-6)ファイラ df(ver-1.20) MS-DOS用 開発者:吉泉豊晴  DOSコマンドの実行やファイルの実行,複写,削除などを簡便に行うファイラソフト。 (視2-7)簡易点訳プログラム td(テンダー:ver-4.5c) 98用 開発者:藤野稔寛  バーサポイントで点字印刷するための簡易点訳ソフト。 (視2-8)バーサポイント用点図作成ソフト edel(エーデル:ver-2.0) 98用 開発者:藤野稔寛  マウスで作図し、バーサポイントで点図を印刷するソフト。点字の書き込みも可。 (視2-9,10)New ESA-721用点図作成ソフト edel-e,edel-ev(ver-2.5) 98/DOSV用 開発者:藤野稔寛  マウスで作図し、New ESA-721で点図を印刷するソフト。縦用と横用あり。点字の書き込みも可。 (視2-11)楽譜作成ソフト fuga(フーガ:ver.1412) 98用 開発者:藤野稔寛  視覚障害者が独力で一般楽譜を作成するためのソフト。点字ワープロで作った点字楽譜データを一般楽譜に変換してプリンタに出力する。 (視2-12)点字楽譜作成用スクリーンエディタ bmne(ver-1.0c) 98用 開発者:藤野稔寛  点字楽譜を作成するための点訳者用エディタ。 ----vol.3---- (視3-1)ディレクトリ管理ツール abvdir 98用 開発者:石田透  ディレクトリの情報を調べる。 (視3-2)ファイル管理ツール abvfl 98用 開発者:石田透  ファイルの情報を調べる。 (視3-3)点字タイプ学習用CAI br_type(ver-1.0) 98用 開発者:中野泰志  点字タイプを学習するためのCAI。 (視3-4)カナ漢字変換支援ツール kantas(ver-1.1) 98用 開発者:中野泰志  分かち書きカナ文の漢字カナ混じり文への変換支援プログラム。点字-墨字表記法変換、コンピュータ点字-墨字変換、半角文字-全角文字相互変換、ユリーカ文書-MS-DOS標準テキスト変換などのフィルタツールを含む。 (視3-5)点字フォント関連ソフトウェアツールズ brlfnt(ver-1.0) 98用 開発者:中野泰志  画面表示用とプリンタ用の点字フォント、および関連ツール。 (視3-6)盲児用CAIオーサリングツール bcai 98用 開発者:中野泰志, 松尾裕, 小田浩一, 横井啓介  盲児のドリル学習用のCAIオーサリングツールで、CAIの開発も盲人が行える。問題やヒントは音声で確認可能。 (視3-7)弱視者用文字拡大ソフト ztype(ver-1.61) 98用 開発者:中野泰志  ディスプレイ表示文字の拡大ソフト。Zmenu(ver-2.10)を含む。 (視3-8)弱視者用TEXT拡大表示プログラム ntype(ver-3.10) 98用 開発者:高橋信行  テキストファイルを1倍角から100倍角まで拡大して閲覧するソフト。ファイラー機能や検索機能もある。 (視3-9)弱視者用文字拡大ソフト zoomi(ver-2.0) DOSV用 開発者:(株)日立製作所  ディスプレイ表示文字の拡大ソフト。 (視3-10)経穴データベース keiketu 開発者:能見伸一  「よみ,経穴名,位置,解剖,効能,主治,文献摘録,配穴,操作方法,分類,備考,品詞」の各項目からなるCSV形式の経穴データ。403件。データを閲覧する簡易ソフトを添付(小山による追加)。 (視3-11)WXII+鍼灸医学辞書 wx2kmd(ver-1.0) 開発者:西山眞一郎  約1万8000語の鍼灸医学辞書。テキストファイルなので、利用範囲は広い。 (視3-12)ATOK8鍼灸医学辞書 igaku 開発者:疋田清実  西山眞一郎氏が作成編集したWXII+鍼灸医学辞書 wx2kmd(ver-1.0)をATOK8用に変換したもの。 ----vol.4---- (他4-1)ストリームエディタ sed MS-DOS用 開発者:E.S.Raymond, 日本語化:田中良知, 拡張:LOGOS  文字列の置換のための汎用非対話型エディタ。「80点」や「TFORM」などで使用。 (視4-2)カナ訳システム ztoh(ver-3.30) MS-DOS用 開発者:川野勇, 辞書(rel-1.22) 開発者:小山智史, 福祉システム研究会  日本語文書の朗読や点訳のために自動カナ訳を行う。辞書は日本語3万4千語を登録。 (視4-3)グラフィックECHO gecho(ver-0.04) FM/98用 開発者:清水洋平  指定した文字を1〜8倍に拡大して表示する。弱視者用のプログラム開発に活用可能? (視4-4)AWKの日本語/点字マニュアル awkman 開発者:吉泉豊晴  GAWKマニュアルの日本語訳。点字印刷用ファイルを含む。 (視4-5)音声化マニュアル man/doc MS-DOS用 開発者:小山智史  マニュアルを読むためのバッチプログラムで、音声で利用できる。MS-DOSの基本コマンドの簡単なオンラインマニュアルを添付。 (視4-6)文字の音声読み上げ用辞書 yomi(rel-1.00) 開発者:小山智史,太田茂  文字の音声読み上げ用辞書。 (視4-7)音声時計 qdate/qtime(ver-1.10) MS-DOS用 開発者:小山智史  日付や時刻を音声で知らせるawkプログラム。高級言語で音声対応ソフトを作る場合の参考例。 (視4-8)ログビュワ wer(ver-3.31K) MS-DOS用 開発者:Nigel  パソコン通信の多機能ログビュワ。ログファイルの中の記事部分を抽出して表示(読み上げ)する。音声化ソフトに対応。 (他4-9)第2水準漢字検出プログラム jis2find MS-DOS用 開発者:キャビン  JIS第2水準漢字をコードに置換するフィルタプログラム。 (他4-10)ブザープログラム beep FM用 開発者:今野浩美  ブザーを鳴らす。周波数および時間を指定可。 (他4-11)自動ダイヤル tel/telset MS-DOS用 開発者:小山智史  ATモデムと組み合わせて、あらかじめ登録した相手に電話をかける。数行のバッチプログラムで高付加価値のツールが実現できるという例。 (他4-12)サウンドステッカー メロビー mbeep 98用 開発者:高原蘭堂  100種類の短いメロディービープ音を発生させる。 (肢4-13)クイックシフトドライバ qsd(ver-5.2) 98用 開発者:吉村隆樹  SHIFT/CTRLによる同時キー操作を順次操作で代行する。 (肢4-14)クイックシフトドライバ qsdw(ver-1.51) Windows用 開発者:吉村隆樹  SHIFT/CTRLによる同時キー操作の補助とマウス操作のキーボードによる代行。 (肢4-15)キーボード入力補助プログラム skl(ver-6.03) 98用 開発者:坂爪三津 & 坂爪新一  SHIFT/CTRLによる同時キー操作を順次操作で代行する。「手・指の不自由な人達のためのコンピュータ入力補助用ソフト/ハードウェア一覧(XI版)」を含む。 (肢4-16)順次キー入力ソフト zkey(ver-2.0) DOSV用 開発者:(株)日立製作所  SHIFT/CTRL/ALTによる同時キー操作を順次操作で代行する。 (肢4-17)キーボード入力補助プログラム lockwin(ver-2.21) Windows用 開発者:政光順二  SHIFT/CTRLによる同時キー操作を順次操作で代行する。 (肢4-18)キーボード入力補助プログラム shift5/shift7/shift98 文豪mini5/mini7/98用 開発者:猪上昇太 & H.T & Mr.Tell & 文豪ユーザーズ倶楽部  SHIFT/CTRLによる同時キー操作を順次操作で代行する。 (肢4-19)キー入力補助プログラム 1-finger(ver-2.02) FM用 開発者:小山智史  SHIFT/CTRLの同時キー操作を順次操作で代行する機能と、マウススイッチを使ったスキャン入力機能を併せ持つ常駐ソフト。他に、符号化入力方式の試作プログラムocaを収録。 (肢4-20)超シンプル・コミュニケーションエイド chosca(ver-1.03) MS-DOS/WWW用 開発者:小山智史  AWKスクリプトで記述したMS-DOS汎用のコミュニケーションエイドプログラム。行列スキャン入力方式(自動,手動)で、かな漢字変換も利用可(FM,98)。文字盤はテキストファイルになっていて、エディタで簡単に追加や変更ができる。Netscapeで利用するWWW版と音声読み上げを併用するTalking CHOSCAを同梱。 (他4-21)RS232C入力ソフト auxget 98用 開発者:吉泉豊晴  RS232Cから入力し、データファイルを作成。 (他4-22)代替キーボード用ドライバ rsc FM用 開発者:今泉良彦  標準キーボードと平行して、シリアルポートに接続した代替キーボードからの入力を可能にする。 (他4-23)代替入出力装置ドライバ wtty(ver-1.01) FM用 開発者:小山智史  標準入出力と平行して、シリアルポートに接続した代替入出力装置の利用を可能にする。 (他4-24)マウスエミュレータ smouse(ver-2.12) FM用 開発者:小山智史  マウス操作をタッチパネルやキーボードで代行する。 (聴4-25)ビジブルベル vbel(ver-1.072他) 98/5550/FMR/DOSV用 開発者:Mr.Komai & PCSメンバー 他  ブザー音をディスプレイのフラッシュで代行する。 (他4-26)背景色設定プログラム rbgpal(ver-1.28) 98用 開発者:若林泰志  ディスプレイの背景色を変更する。 (他4-27)ファイルの日付時刻変更プログラム fdate(ver-1.3) MS-DOS用 開発者:若林泰志  ファイルの日付時刻を変更する。 (肢4-28)肢体不自由者用の入力装置・スイッチ(改訂96-9版) input 開発者:伊藤英一  身体障害者(肢体不自由)が利用可能なパソコン入力装置と入力スイッチの資料。 (肢4-29)ワープロ専用機のキー入力の現状について(1997年10月版) keyinput 開発者:田中芳則  肢体不自由者の利用を考慮したワープロ専用機8社31機種についての調査結果。特に順次入力機能,リピート機能,キーリピート制御機能に着目。 (他4-30)コミュニケーション機器調査研究報告書(1991年3月31日) commu 開発者:テクノエイド協会  厚生省の委託で財団法人テクノエイド協会が実施した、肢体不自由者・視覚障害者用機器に関する研究報告書の電子化図書。 ----vol.5---- (視5-1)三澤裕著:「鍼灸東洋医学のまとめ」 haritoyo (視5-2)三澤裕著:「鍼灸生理学のまとめ」 harisei (他5-3)4択問題プログラム choice(ver-1.00) MS-DOS/WWW用 開発者:小山智史  AWKスクリプトで記述したMS-DOS汎用の4択問題プログラム。gechoを使った拡大表示版(弱視者用)とNetscapeで利用するWWW版を同梱。三澤裕氏の「鍼灸問題集」データ添付。 --以上--