弘前大学グラスハープ・アンサンブル
Angélique アンジェリーク

NEW 3rd アルバム「グラスハープで聴くドリームソングス 星に願いを:アンジェリーク」オーマガトキ
2nd アルバム「グラスハープで聴くやすらぎのスノーフレイク:アンジェリーク」オーマガトキ
2010/12/01リリース
1st アルバム 「グラスハープで聴くやすらぎのクラシック:アンジェリーク」オーマガトキ
2010/06/23 リリース
世界でも珍しい4オクターブのグラスハープ・アンサンブルです。
2005年ごろから、代表の冨田晃がグラスハープの楽器開発にとりかかり今も新楽器を開発中です。
また、有志メンバーにより弘前大学グラスハープ・アンサンブルが結成され演奏活動をしています。
グラスハープとは
グラスハープは、グラスを濡れた指で擦って音を出す楽器です。複数のグラスを音の高さ順の並べることによって、さまざまな音楽を奏でられます。
グラスの大きさや中に入れる水の量によって音の高さを調節します。
グラスが摩擦によって音を発することはふるくから知られていたが、楽器としてもちいられるようになったのは18世紀後半のことで、その音色は、モーツァルトもとりいれました。
その後、西洋音楽が室内楽から大規模なオーケストラに移るようになり、チェンバロやグラスハープといった音の小さな楽器は廃れてしまいました。
現在、グラスハープは、その魅力に捕らわれた人たちが世界の各地で活動をしています。
(芸術表現と音の科学に関する教育力向上プログラム〜グラスハープの演奏と音に関する実験学習〜)
動画集
問い合わせ
caribbeanboy☆bk9.so-net.ne.jp ☆→@